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動きをつけたくて
LPの作成から動きをつけるためJavaScriptの勉強を行なっておりました。
今までのcssと違ってコードの形式が違ってかなり苦戦していました。
やっと先週完成いたしました。
勉強してみて気がついたこと
html,cssと違うこと
色々コードを打っていく中、大きく違うことは
書き方のルールがいくつかパターンがあること!
html、cssだと基本的な書き方は1つくらいですが、JavaScriptだといくつかパターンがあって慣れるのに時間がかかりました。
何ができるのかわかると楽しくなってきた
やっていて、いくつか「別に計算させるつもりじゃないんだけどなぁ」と思うようなこともありましたが、進めていくと表現の幅が広がってきました。
「これ私には使うんだろうか?」と大昔習った数学を学ぶような目で見ることもありました。
自分に納得するまで時間がかかりましたが、
「なんだ、知ってて良かったんだ!」と感じることができました。
アニメーションが楽しかった
webページに動きをつけられるため、印象の変化があると感じました。
動きによって表現の範囲が広がり、言葉では足りない部分を表現でき、webページのイメージがまたさらに変わるようにに感じました。
速度、色など調節できるのでまだまだあれこれする余地がありそうですね。
フォームやゲームも作れる
ちょっとしたゲームの作成もしやすのかもしれませんね。
なんやかんやありましたが、結構楽しく勉強できました。

