LPを作成を行っていたら「webページを動かしたいなぁ」と考え始めてみたJava Script。
実際、あれこれ触っていて私なりにわかった基礎のことをまとめてみます。
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Java Scriptの基礎

JavaScript(ジャバスクリプト)は、ウェブサイトをもっと楽しく、便利にするためのコンピューター言語の一つです。例えば、ボタンを押すと色が変わったり、画像が動いたりするのもJavaScriptのおかげ。
コンピューターに「これをやってね」と指示を出すために使います。
たとえば、簡単なJavaScriptの命令で、時間が経つと自動でメッセージを表示したり、計算をしたりできます。
JavaScriptはウェブページに組み込まれていて、ブラウザで動きます。
だから、特別なソフトをインストールしなくても、すぐに使えます。
JavaScriptのできることざっくり
アニメーションやエフェクト

画像を動かしたり、ボタンを押すと色が変わったり、ページの一部がスライドして表示されたりします。
ページをスクロールするときに、特定の場所でアニメーションが始まるようにできます。
やり取りできるフォーム

ユーザーが入力した情報をチェックして、正しいかどうかをすぐに教えてくれます。(今の私に必要なことかもしれません)
リアルタイムの更新
ページを再読み込みしなくても、新しい情報を表示したり、更新したりできます。
ゲーム

簡単なブラウザゲームを作ることができます。(ルーレットなど簡単なゲームですね)
データの操作

ユーザーが入力したデータを集めて、計算したり、グラフに表示したりできます。
地図の表示

Googleマップのような地図を表示し、ユーザーがズームしたり、場所を検索したりできます。
結構身近にあるJavaScript
こうしてみると結構身近に使われていることを感じますね。アニメーションだけではなくフォームの動きやマップにも使われているんですよ。
JavaScriptの基本的な書き方はいくつかありますが、それはまた今度!

